仕事(勉強)のやる気を高める方法

どうも、よっしです。
ご覧頂きありがとうございます。

今日は、『 常に脳を働かせる 』についてです。

動画を用いてご説明いたしますので、
早速ですが、こちらからご覧ください。
 

 

ご視聴お疲れ様でした、いかがでしたか?
 
起業家として、自身で収益を上げていくプロとしての圧倒的なメリットとして、

『 いつでもどこでも仕事ができる 』

ということがあげられます。

もちろんそれはパソコンが無くても可能ですし、
今この瞬間から脳を働かせることができるんですね。

ずーっと脳で考え続け、ブレインダンプ(脳をひっくり返すほど吐き出す)をし、
整理していくことでいつでも仕事ができます。
 

アウトプットとインプットが自由

 
ということが本当に素晴らしいと常に思います。

⇒本気のアウトプットとインプットについて

 

どこへ行っても全てから学ぶことができ、
こうしたらいいのに、とか、コレは勉強になるな、
と考えたりできます。

学びの幅が増えればさまざまな角度から語ることができますので
発信の内容に厚みが増します。

 
私が肩っ苦しいことだけではなく、たまに芸能人とか
変わったたとえ話とかスポーツを混ぜるのは、
様々な角度からお伝えした方が伝わりやすいからです。

だからいろいろな例え話を盛り込んでいます。
 

それはまさに生きる事がすべて勉強なので、
いつでも生きてるだけで学び、となります。

 

その脳の稼働時間を増やしていく、ということ

 
サラリーマン時代、もちろん私はそのようなことはしていませんでしたし、
常に思考停止したロボットのように働き、サボっていました。


そうしているうちにあっという間に1年が過ぎ、
特に成長を感じられることはありませんでした。
 
無意識で生きてしまえば、一瞬で時間は経ちます。
後悔しても遅すぎるわけです。


そして改善しよう、と思うこともなくなっていきます。

本当にすぐに40、50歳と年を取ることは間違いないです。

 
このあたりの悩みはしっかりと行動することに納得したうえで
確実に解決していってください。
 

一時的にやる気をマックスにしてもすぐに継続できなくなる


 
そして徐々に継続できるようになれば、
1つの行動の限界値を上げていきましょう。
 
筋トレでも同じことが言えて、20回腕立て伏せをする、
と決めた場合は、20回やってそこからあと5回やる、
そんな感覚でやっていきます。

 
もう限界!と思ってからが勝負、
と私の大好きなテニスプレイヤー錦織圭選手も言っていました。

徐々に限界値を増やしていきましょう。

しんどくなってからが勝負です。
 

もちろん私もサポートさせていただきますので、行動していきましょう。

 
ではではお付き合いいただきありがとうございました。
また次の記事でお会いしましょう。

 
『余力があれば次の記事ものぞいてみてください』

⇒ 仕事のやる気が出ない時の対処法
 
 


 

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