親を今すぐ説得する方法 説得術

 
どうもこんにちは、よっしです。

今日は、『 家族、知り合いなどの 説得方法 』についてです。

動画を用いてご説明いたしますので、
早速ですが、こちらからご覧ください。
 

 

私は、2年前に脱サラをして起業したのですが、
情報発信をさせて頂いていると、この手の質問はたくさんもらいます。

・親、身内、恋人
・知り合い

の説得方法を教えてください、というものです。

 
とは言っても本当にやる気があるのであれば
結果で語るとかやる気を見せるとか説得するとか
できると思うのですが、という私の意見は置いておいて。
 
でも、個人的には結果で語るのが1番いいと思います。
 

「コレだけ収益が上がって、こういうモデルでやった」

 
という「数字」や「具体的説明」は信憑性が高いですから。
 

そもそも、ビジネスというのは人の心を動かすことなので、
まず一番身近な家族を理解させれないのであれば、
収益を生むことはとても困難に感じます。

全く見たこともないお客さんの心を動かさないといけない、
わけですからね。
 

しっかりと精神誠意人生をかけて勝負するということを
伝えていったり、期間を限定したり。

半年間だけ頑張ってみてダメだったら諦める、
というのもありではないでしょうか?

そして、敵対しているような相談もよくいただくのですが、
まず、身の回りの人は敵ではない、ということを大前提されてください。

ケンカ腰で話しても納得させれるはずがありませんので。

 
また、お互いが自分の主張だけを貫いてしまうと、

息子「ネットビジネスはすごいんだ、だから就職しない!!」

親「なに馬鹿な事言ってるの!?働きなさい」

 
という図式になってしまうので、しっかり親の意見を聞いて、
一度きりの人生コレで勝負してみたいと伝えます。
 

繰り返しますが、その時実績を証明できればいいですね、
コレだけ入金されている、というのは強いです。
 
参照:コピーライティング講座 数字を用いて具体的に
 

そもそも、両親の時代では考えられないようなモデルですので、
わかりやすく丁寧に伝える必要があります。
 
私はそれをしながら、結果を出して
親に伝えていました。

失敗したら就活してやり直す、ということも話していましたし、
貯金の残高、期間もすべて伝えていました。

 

幸いながら1ヶ月目から収益は上がったので、
やればきっとできると思っていましたし、
背水の陣だったのでやるしかありませんでした。
 
というよりもその後に得られる夢のような世界もあり、
さらに勉強に没頭できたのが良かったと感じています。
 
こういう環境をととのえることは本当に重要です。

参照:最強のフォーカス環境を作る方法
 
 
それはフォーカスの環境につながるからですね、
周りの人が常に言及してくるような環境では、
それが気になってフォーカスできません。
 
そこは大前提として支えてもらえるようにつとめましょう。

 
ではではお付き合いいただきありがとうございました。
 

是非とも、共に頑張りましょう。

長くなりましたが、ご覧いただきありがとうございました。

感想はいつでもお気軽に送ってくださいね、
しっかり拝読し返信させていただきます。

 

では、また次の記事でお会いしましょう。
 


 

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