ブランディングの効果とは?動画で1つ1つ説明してみた


 

何でこんなにブランドバッグや財布って高いの?
 

とおもったことは誰しも一度はあることですよね。者は良いのはなんとなくわかるけどブランドのロゴにお金を払っているような気がなんて声も良く聞きますし。

 
今回はそのブランドについて考えていきたいと思いますが、これって商品だけじゃなくて人にも同じことが当てはまります。その人自体がブランドになれば、商品が売れたり、ライブにお客さんが集まったり、と経済もまわっていきます。

 
また、気軽にネットで情報発信ができるようになったわけで、Twitterやインスタなどあなただけのファンを増やせば増やすほど、感謝され人生の支えになってもらえます。数千人でビジネスにもなりますしね。
 

と、そんな夢のような状況を作るために、
必要なことをこれからお伝えさせていただきます。

 
新しいお客さんを集めることもしながら
集まってくれたお客さんにより濃い、ファンになってもらう。

集客が難しいとよく言われますが、アフィリエイトタイムズをご覧いただければ大丈夫ですし、ファン化についてもお伝えしていきますのでご安心ください。下記よりチェックして見てくださいね。

 
では、早速ですが動画をご覧ください。

ブランディングの効果とは?

 
まずインプットとアウトプットですが、
全ての根幹にはインプットがあります。

セールスがしやすくなる

商品を売ろうとすると当然ながらお客さんは逃げてしまいます。僕も服屋に入って店員さんがグイグイ来ると身構えますし売ろう売ろうとされると、やはり買わないですよね。

距離感や信頼の問題ですね。

親身にアドバイスしてもらったり、商品の良くない所などを包み隠さず教えてくれるからこそ商品を買おうかなと思えるわけですね、この時、そう言って伝えてくれた店員さんがブランドになっていきます。

そういう信頼関係を構築するブランディングをするだけで商品は売れやすくなります。
 

僕自身セールスをする前に商品を買わせてください、とメールでよく頂きますが
情報提供によるブランディングができているからなんですね。

 

リピーターになってもらえる

購入した後もブランディングができていればリピーターになる可能性が高いです。

アフターフォローや継続的な情報提供によってお客さんと繋がった状態をキープできればより高い可能性でそうなります。
 

逆にこれができないと、新規顧客を集めるしかなくなり相当しんどい状態になります。というのも集客が理由で倒産する会社がたくさんあるからですね。せっかく集めたお客さんを育てて行く事ができなくなるのは勿体ないのでブランディングを構築してリピーターになってくれるお客さんを増やしていきましょう。

 

ブランディングに必要な要素

動画でお伝えした内容と合わせてブランディングには何が必要なのか、どういった要素があればブランドが構築されていくのか、ご説明していきます。
 

インプット

インプットとはつまり勉強することですが、学びが止まってしまうと自分の価値を高めて行く事も止まってしまいます。

 
例えば、ルールがわからなけければテニスはできないですよね。どこに打てばいいのか、そもそもラケットはどう使えばいいのか?などなど何もできないことがわかると思います。
 

そしてそれはビジネスでも全く同じで、
どういう方法で収益を生んでいくのか?知らなければ
1円も発生させることができません。

 
もちろんブランディングもそうです、価値を高めていくからこそ必要とされるようになります。

 

アウトプット

アウトプット、つまり行動です。

インプットしたことを元にアウトプットすることで定着させたり、修正させたり、精度を高めて行く事ができるわけですね。

インプットとアウトプットの黄金比について
 

なのでインプットを進めていってアウトプットを
できる環境に自分を持っていく必要があります。

その質が高ければ高いほどお客さんは驚きます。
 

「これが無料はすごいな!!!」と感じるわけですね。

出し惜しみしないためにも、知識の幅であったり、
深さであったりを追及していく必要がある。というわけですね。

次回よりご紹介させていただきますが、
セルフブランディングは3つの要素で構成されます。
 

ブランディングに欠かせないもの


 

1、機能的価値とは? ブランディング要素1(役に立つか、圧倒できるか)
 

2、感情的価値とは? ブランディング要素2(好きか嫌いか、アイドルか)
 

3、自己本体価値とは? ブランディング要素3(素顔の自分、仮面ペルソナ)
 

となります。

非常に重要すぎる内容なので1つ1つ、
動画を撮ってご紹介させていただきます。
 

例えばあなたが大好きなブランドや音楽などを思い浮かべてみて頂きたいのですが。上記の3つ、例えば圧倒的か好きか嫌いかなどあてはまっているものがあると思うんですね。
 

なので、そこを身に着けて行けば、
私たちもお客さんからそういう目で見てもらえるわけです。

つまり、お客さんにとってのブランドとなるわけですね。
 

次回以降、というより下からすぐにご覧いただきたいので
ぜひぜひ0章をご覧いただき、次章に進まれてくださいね。

では最後までご覧いただきありがとうございました。
 

下記よりブランディング講義の第一章へお進みください。

あなただけの強固なブランディングを構築する方法を動画講義でご紹介しています。
 

右肩上がりのビジネスを展開していくには
セルフブランディングは避けて通れません。

 

新規顧客、リピーターなどどんどん関係の濃いお客さんを集めて育てて行くのにブランディングは欠かせないんですね。

 
全5章であなただけのブランドを構築していただきます。

こちらからお進みください。

 
⇒ 機能的価値とは?ブランディング要素1