リゾルト(RESOLUTE)710の色落ちとシルエットが素晴らしい件

こんにちはよっしです。

今回は
リゾルト(RESOLUTE)710の色落ちとシルエットが素晴らしい件
ということでご存知かもしれませんがご紹介させてください。

リゾルトのジーパンは濃くて、サイズ豊富で
色落ちを楽しめて自分にジャストサイズが
見つかる、かなりお勧めのジーンズです。

ひょろひょろだろうが、ガッチリだろうが、
レディースだろうがしっかりサイズが見つかりますよヽ(^o^)丿

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リゾルトというジーパン(値段、サイズ、シルエット)

 
ジーパンなんてどれも同じだし、
ストレッチが入ってないと
固くて履き心地も良くないんじゃないの?

みたいな愚かな考えを、
僕は持ってしまっていました笑

 
いやまあ確かにユニクロとかGUとか
スウェットとかももちろん大好きです。

シンプルだし、身近ですしね。
てかユニクロ持ってない人はいないんじゃないかな、
というレベルなのですごいですねユニクロの人気は。

 
ユニクロの良さはみんな知ってるということで
今回はリゾルト、のジーパン、デニムについてです。

自前のリーバイス606と一緒に撮ってみました。
(左がリゾルト710、右がリーバイス606)
 

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リーバイス606、25000円程度
リゾルト710、23000円程度

 

僕が持っているのは細身の710というモデルなのですが、

どんな体形にも合うように、
買ってすぐ楽しめるように、
ウエストサイズに合わせて5種類のレングスが用意されています。
(711、713など若干ゆとりのあるモデルもあります)

長さもウェストもかなり種類があるので、
裾直しをせずに着るひとがかなり多いらしいです!

自分にあった長さとウェストを選べるのがかなりいいです。

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最初、履いた感じは、
めちゃくちゃ固いです。

特にチャックの部分はボタンなので
外すのに鬼のような苦労を要しました。

漏れそうになるくらいマジでボタンが固いw

でもそれも徐々に履きこんでいけば柔らかくなり、
体に合ったデニムへと変わり、なじんでいきます。

経年変化、たまりませぬな!
 

また、左巻きというのか知らないですが、
左足が徐々に内に巻き込んでくるのも
リゾルトの特徴らしく、僕のも内にまいてきました。

 

リゾルトのデザイナー、林 芳亨さん

このリゾルトのデザイナーは
デザイナーは林 芳亨(はやし よしゆき)さん。
1956年生まれのデニム・デザイナーです。

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国産デニム業界で20年以上デザイナーを務め、その黎明期からデニムファンに支持されてきた林 芳亨(はやし よしゆき)が新たに立ち上げたブランドが RESOLUTE(リゾルト)です。

RESOLUTEはメイド・イン・ジャパンにこだわり、織布から染め、縫製、仕上げまでの全生産工程が西日本の中国地方、備後地区の熟練のデニム職人たちの手によって行われます。

昔ながらの染色方法、旧式織機で織られたオリジナルの生地の最大の特徴は、手に取るようにわかる毛羽立ち。この毛羽立ちこそが味のある色落ちに不可欠な要素なのです。

穿きこみ、身体に馴染んでいくにつれて、膝や腰、股など摺れる部分から毛羽がなくなっていき、そこから色が落ちていく。

毛羽がなくなった部分は淡く、
残っている部分は濃い色のまま。

この濃淡が1本のデニムに絶妙なカラーコントラストを生み出すのです。

したがって、RESOLUTEのデニムが穿き手にあわせて「仕上がって」いくには、少なくとも1年は穿き続けなければなりません。

ですが、
「最初はもっさいパンツやけど、穿きこんだらええ色になる」というデザイナー林の言葉通り、あえて加工を施さないベーシックなデニムだからこそ、穿きこむことで身体に馴染んでいき、そこから生まれる色落ちが唯一無二の「加工」となっていくのです。

RESOLUTEが目指すのは、トップスとシューズを選ばない、どんなコーディネートにも合わせることができる、いわば「道具」としてのデニム。デニム=アメカジにとらわれることなく、仕立ての良いジャケットやコート、ドレスシャツにタイドアップといった大人のデニムの着こなしにもしっかりフィットするパンツを目指しています。

リゾルト:公式サイト引用

唯一無二っていうのがいいですよね、
自分だけのズボンに色形を変えて行く。

大阪や神戸のお店にたまにいらして、
フィッティングをチェックしてくれたり
そんなイベントがあったりします。

気さくで非常に面白い方で、
デニムを愛してやまない方です。

 

YouTuberハズムさんもリゾルトをオススメ

こちらがオススメされているハズムさんですね。

経年変化、色落ち、など
洋服が自分のモノになっていくのが
すばらしい!

 

リゾルトのコーディネートを少しだけ

結構カジュアルから、ピシッとしたコーディネートでも
かなりオシャレな雰囲気になります。

革靴からスニーカー、
アップしてバンズのスニーカーとかとか
オシャレ素人の僕でも頑張ろうと思えるほど
カッコいいデニムです。

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↓これは100均に売ってるデニムハンガー?です。
結構便利なのでお勧めです!

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リゾルトの色落ち、乾燥機にぶちこんだ

コインランドリーでも乾燥器にぶち込んでみました。
家で洗って持っていった感じです。

全然、色洗いもしなくていいし、
普通にいつも通り洗濯できます、
色移りだけ注意ですけど。

30分コースで乾燥しました、
1回ではほぼ変わらないかなw

毛羽立ちが若干少なくなったかも、ってくらいです。

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8回ほど洗った状態がコチラ。
新品よりは若干薄くなってますけど、
まだまだって感じですね。

使い込んで、履きこんで色が落ちて行くのが
かなり楽しみです!

ジーパンって洗わないほうがいいのでは?と僕も思っていたんですが、
洗うことによって色落ちが楽しめるほか、
汗や皮脂などを落とせるので、長持ちします。
 

別洗いじゃなくて普通に洗濯してもいい、というのも
驚きでした!

落ちてきたらもう一本新品を買って、
季節で履き分けようかなとw

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↓こちらは僕の物ではないですが、
どんどん色落ちして薄くなってくると
こんな感じになるみたいです。

こうなるのがかなり楽しみだ。

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購入したお店でステッカーももらえたので
キャンプ道具にはったりしました。

ちなみに僕はキャンプの時も履いてたりしますw
ガシガシ履けるのがイイですね。

地味にこういうのもうれしいですね。

オレンジと青の2枚を頂きました。

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ではいつもとかなり変わった感じの記事でしたが、
最後までご覧いただきありがとうございました。

またこういう記事も更新していきますね!

デニムライフを楽しみましょう、
夏はかなり暑いけど!!
 
 

追伸
デニムについて今回書かせてもらいましたが
現在僕は毎月数百万円を自動で稼いでいます。
20代、月収700万円も突破しました。

「は?月収?年収だろ?」と、飛びぬけて怪しいですよね。

この業界多いのは、超貧乏で、コンプレックスの塊で、
借金だらけで、人生を終わらせようとした・・・
という崖っぷちから立ち上がったストーリーをお持ちの方達です。

なんですが、僕は

凡人も凡人、中卒でも高卒でもない、才能もない、
普通に大学も行って就活もして会社勤めでした。
日本人90%の中の凡人中の凡人でした。

そんな毎朝4時半起き、23時帰宅の完全体社畜の僕が
一体何をやって月収700万円を突破していったのか?
その説明を下記の記事で公開しております。

凡人、時間がない、自信がない、知識もない、
そんな状態でも着実に学べば、ぺろんと人生はひっくり返せます。

⇒月収700万円になれた完全体社畜よっしの脱サラ目録

 

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