高給取りはいくらから?その仕事や職業とは!?ランキングや特徴まとめ


 

どうもよっしです。
ご覧いただきありがとうございます!

 
さて今回は、高給取りの仕事や職業、
そのランキングについてご紹介していきます。

 
いくらからが高給取りと言われるのか、
その職業に就くにはどうすればいいのか?

 

などなど様々な角度からしっかり見ていき、
参考にしていただければと思います、
では早速いきましょう!

高給取りとは?

 
高給取りとは?

ズバリ給料が高い、高い給料を得ている人のことを言います。
そのまんまですね笑。

 
でも他にも、会社内で高い役職についている人にも
その言葉が使われることがあるようですね。

わかりやすく言えば偉い人でお金をたくさんもらっている人、です笑

でも逆に言えば、かなり抽象的で
あいまいな表現であることもお分かり頂けると思うですね。

いや。結局いくらもらってれば高給取りなの!?と。
 

高給取り、はいくらから?


 

では、高給取りはいくらからが、そういわれるのでしょうか?

実は高給取りの基準のようなものは、
存在していないんですね。結論から言うと、決まりがない、です。

年収1000万円、もらっていないと高給取りとは言えない、
と考える人もいれば、800万円で高給取り、と考える人もいます。
 

年齢や業界、仕事によって高給取りの定義は変わっていきます。

20代で500万円
30代で800万円
40代で1000万円。

などこれは年代で考えると高給取りに当てはまってきます。
年齢別サラリーマンの平均年収を上回っているからですね。

サラリーマンの平均年収と給料。年齢、職種、年収別手取りを計算すると…
 

サラリーマンの平均年収は大体400万円で、
20代新卒サラリーマンは年収400万円あれば高給取りです。

新卒の平均年収は300万~400万円?手取りやボーナス、貯金額はいくら?
 

目安としては、30代では年収600万円があれば高給取りの仲間入りと言われています。

年収600万円の手取りと税金、生活レベルは?貯金はいくらくらい?
 

40代では年収700万円以上、50代では800万円以上、
が高給取りとされている感じです。

なので、高給取りと呼ばれるのはいくらくらい?
と言われると、年齢によって変わるけどこんな感じ、というわけですね。

サラリーマン全体で見ても、年収800万円を超えるのは10%未満、
1000万円を超えようと思うと4%未満に入らないといけません。

このあたりは文句なく高給取りと言えるでしょう。

高給取りの仕事、職業とは?


 

高給取りの仕事や職業について
ざーっと書いていきます。

その後、ランキング形式でわかりやすくご説明していきますね。

記者
官僚
総合商社
外資系企業
大手金融系
薬剤師
税理士
医師
開業医
公認会計士
コンサルタント
弁護士
パイロット
大学教授
ファイナンシャルプランナー
プロデューサー

などなどさすがに高給取りの代名詞たちが軒並みランクインしてきましたね笑
では実際詳しくランキング形式でチェックしていきましょう!

この中からあなたの職業が決まるかもしれませんし、
何が起きるかわからないし、高給取りの特徴などもまとめていきます。

高給取りランキング

では高給取りのランキングを付けてみましょう、
このランキングの順位は多少上下しますが、
トップテンに入っている仕事はやはり高給取りの傾向が強いですね。

10位、金融関係

僕も奇跡的に内定を頂いたのが大手金融機関でした。
銀行員や証券マン、保険など、お金関係の仕事に携わるサラリーマンは
基本的に高給取りの傾向が強いです。
メガバンクなどは特に、就活生からの人気が高いです。

また大手に入れば安定が手に入る、と感じている人も非常に多く、
勝ち組ステータスの1つとして認識されているのではないでしょうか?

 
順当に勤めて行けば、早ければ30代で年収1000万円に
到達する人もいますが、それでもごくわずかです。

昔に比べると、やはり給料は下がってきていますね。

30代の平均年収、手取りはいくら!?男性、女性別に見てみようと思う
 

40代の平均年収や手取りとランキング。男性、女性の差がすごい!?

 

ファイナンシャルプランナーとして働いている人達も高給取りで、
税金、不動産、投資、などなど節約に関してプロとして働かれています。

略されて、FP、と呼ばれたりしていますよね。
国家資格を取得することでFPとして働けます、
独立起業して成功すれば年収1000万円を超えていけます。

 

9位、マスコミ、プロデューサーなど

テレビやメディアを企画制作などをする方たちです。

もちろん最初はアシスタントやディレクターから始まるため、
高給取りとは少し遠い状態ではあります。

ですが、アナウンサー、自分の番組を持てるようになったり、プロデューサーなど
給料が高いと言われています。

さらに上のエグゼクティブプロデューサーなら年収2000万円を超えることもあるようですね。

でもかなり大変そう苦笑
もちろんそう簡単な道ではないですし、
どちらかというとかなり多忙でいばらの道ではあるわけですが、
年収は高く、高給取りになる人もいる感じです。

 

8位、税理士・会計士

金融関係に近いですが、独立すると給料は1000万円を
確実に超えていきます。800万円は堅いイメージ。

公認会計士は、コンサルティングなどを行い、企業や、また起業にとっては
欠かせない存在なのがこの仕事です。

会社の未来について共に考えて行く事も必要です。
 

また、税理士は企業の社長に変わり、
納税申告をする資料作成を行い、税金に関するお手伝いをします。

公認会計士との違いは、税理士にはコンサルタント業務がない、というところです。

 
また、個人で経営している税理士や公認会計士は
その顧客の数次第、実力次第ではかなりの収入となるようです。
 

国家資格を取る必要があり、試験も難しく、公認会計士は簡単ではないですが、
資格を取ることでつける仕事なので、
家事をされている主婦さんも取得される方もいるようで、
本人の行動力が鍵を握る職業でもあります。

大学にいかないと試験に受けれない、という縛りもありません。

7位、芸能人

芸能人はぴんきりですね笑
テレビ番組や雑誌、自分のお店など
こういったところに頻繁に出てくる人たちは
やはりかなりの高給取りで数千万円、数億に達しますが、
何かしらの圧倒的な秀でた才能がないと厳しいのが現状です。

6位、パイロット

医者やパイロットは昔から高給取りと言われている職業ですね。
航空大学、航空会社など関門は本当にたくさんあります。

自分の体も常に健康状態を保たねばならないですし、
同じ状況は二度とない、天候を見ながら操縦するのは
そう簡単な事でもないですよね。

全体の数が少ないのも高給取りの理由の1つですね。
ベテランパイロットになってくると、さらに高給取りになります。

パイロットになる事も非常に困難ですし、
人の命を預かって仕事をする必要もあります。

年収も800~1000万円以上となり、1500万円を超えることもあります。
大手だと2000万円、機長は高給取りです。

5位、弁護士

弁護士と言えば高給取りのイメージが強いですよね。
人の人生を左右する、そんな仕事です。

法律学校に通い、司法試験に合格する必要があり、
これもまたいばらの道と言えます。
一発合格もかなり少なく、何度も何度も試験を受ける人が大半です。

年収1000万円も大手であれば可能で、
平均すると1000万円を超えてくるようです。
 

また、顧客が増えるほど、弁護士も収入を上げていけます。

とはいっても、ただ弁護士の数が増え、
年収は減少しているようで、すさまじく厳しい司法試験をクリアしても
仕事が減っている現状はなかなかシビアですよね。

4位、経営者

やはり経営者は高給取りですね、
というか収入に天井がないので、
いくらでも稼いで行く事ができます。

価値を提供した分、収入が増えるというのが経営者のメリットであり、
その分幾多の危機を乗り越えてきている、というわけですね。

その他の職業より波乱万丈な人生を送ってこられている人が多い印象があります。

3位、スポーツ選手

スポーツ選手も人によりますが、結果を出し続ける選手は
やはり収入がけた違いに多くなります。
数億、数十億もありえます。

ただし圧倒的な実力と選手生命の維持には、
人生を捧げる必要があり、プロの世界で食っていくには
常人では理解しがたいほどの努力が積み重なっています。

年収1億円を超えている、野球選手は約70人のようです。

2位:政治家

政治家の給料は税金だと考えると、給料が高すぎるのではと思わないこともないですね。安倍首相の年収は3700万円近いといいます。

1位:開業医

専門分野に寄っても給料が変わりますが、
医者よりも開業医の方が高給取りです。

高給取りのイメージ通りナンバーワンですね。
 

知識と資格、試験とこちらもかなり大変で困難な道を
進んでやっとなれる仕事ですね。

年収は1000万、数千万円に達することもザラです。
人の命をダイレクトに預かるため、責任感もより一層強くなります。
 

ビルの中にあるクリニックなどは開業医が多く、
病院側に雇われている勤務医よりも高給取りです。

開業医は独立しているので休み等も自分で設定することができます。

メディカルビルでは様々な病院が集まり、
患者としてもそこに行けば大抵の症状を治してもらえることから
今やメディカルビルは多くなってきています。

一概にすべてこの通りとは言えないのが実際のところです。
あくまで平均で傾向ですね。

芸能人でもバイトを掛け持ちしている人もいますし、
テレビ業界でもかなり履く球で下積み生活まっただ中という方もいますし
個人によるところが大きいということも言えます。

 
 

高給取りな女性の仕事、職業とは?


 

高給取り女性になるためには、どういった仕事、職業に就く必要があるのか
ということですが。

全て平均値ではありますが。

弁護士800万円
医師900万円
薬剤師700万円
大学教授1000万円
公認会計士800万円
税理士700万円
パイロット800万円

と高給取りな仕事は男性と変わらないのですが金額が違いますね。

資格や免許などを持たなければつけない仕事は
高給取りの位置にあるのは間違いないですね!

女性の高給取りが男性に比べて少ない理由

女性の高給取りが男性に比べて少ない、というこういった事実があるんですが、
その理由として、やはり女性には子育てがあるからですね。

この立派な仕事の方が高給取りなのでは
と思うことも多々ありますが、
会社を辞めて専念するケースや、

職場復帰などのケースもありますが、ずっと勤めている男性とは差があります。
男性は育児休業取得率など昔に比べると増えてきてはいるものの
女性に比べるとその数ははるかに少ないですので。

高給取りな企業

 
高給取りな企業、とは一体どういった企業なのでしょうか。
大企業を見てみましょう。トップ3で。
 

三菱商事、平均年収1380万円

伊藤忠商事や、丸紅などの総合商社はやはり高給取りです
商社業界は給料の高い企業が多く、2、30代で高給取りになれる企業がたくさんあります。

商社業界は総合商社と専門商社の2つあり、
給料が高いのは総合商社です。

野望や夢、海外での活躍など積極的に参加していきたい場合は
総合商社に入ることで可能になる事も多いです、内定を得るのが難しいですが苦笑

やはり国内外で活躍する商社は、海外赴任なども普通にあります、
そうなるとさらに給料が高くなりますので、
日本にいる時間は少なくなり、あちこちと飛び回ることも増えますが、
それも歓迎であれば、かなりの金額の高給取りになる事ができます。

朝日放送

2位、平均年収1515万円

キーエンス

1位、平均年収1861万円

 
とかなりの高給取りですが、実際問題
サラリーマンの生涯年収はいくらくらいなのでしょうか?

この数字を見てからだと、ちょっと驚かれると思うので
心してご覧ください苦笑

サラリーマンの生涯年収、手取りの平均が。生涯賃金もチェック

当然高給取りであれば、仕事は多忙を極めますし、
責任感はより一層強いものになります。

会社のために人生を捧げると言っても過言ではないことも多々あるでしょう。

圧倒的に少数な高給取りになるには
それ相応の努力や忍耐が必要ということになるのは間違いありません。

高給取りの人の特徴


 

高給取りの人の特徴とは一体どういうものなのでしょうか?

ここでは細かくどういう特徴がある人が
高給取りに慣れる可能性が高いのか、について
見ていきたいと思います。
 

何個か当てはまれば、高給取りになる可能性も高いので、
そのまま強みとして伸ばしてもらい、
弱点だなと感じるところがあれば、普段の生活から
気を付けてみて頂ければと思います。

行動力がある

高給取りの特徴、としてやはりあげられるのが、
行動力がある、ということですね。

これは成功していく人には欠かせない要素の1つですが、
高給取りにも欠かせません。
 

行動することによって、さまざまな結果がついてきます、
例えば、成功、失敗、変化なし、など。

この結果から修正、改善、続行など、次の行動が導き出されて、
行動の精度が上がり、行動の方向性も定まるわけです。

成功する人は、結果をたくさん持っています。
色々なデータがあるわけですね。

その集積が一生の糧になるので行動すればするほど、
さらにデータが集まり、成功パターンが手に入ります。

 
やる気が出ない時の対処法もチェックしてみてくださいね。

やる気が出ない時の原因。仕事や勉強のモチベーションを上げる方法

行動に移すまでのスピードが速い

行動することで結果が得られる、ということでしたが、
その行動に移すまでのスピードが速いのも大切です。
気が付いてから10年後に行動に移しても遅いですよね。

また行動のスピードが速い理由として、常にアンテナを張っていることが大切で、
普段から勉強してる、情報を集めている、と取り掛かるまでのスピードが
格段と速くなります。

頭の中で常に考えてたり、意識しておくのも重要です。
 

余談ですが、流れ星に願いをかなえてもらう、なんて聞いたことがあると思います。
流れ星が流れるまでに3回お願い事を繰り返せば・・・というやつですね。

でも実際のところ、流れるのが早すぎて
流れてから考えてお願いすると間に合わないわけで、

常に頭の中で意識していることであれば
間に合うから常に頭の中で意識して考えておけば、
その思考は現実のものになる、みたいな。

もっともっと頭で考えて、常に意識していれば行動に移すまでのスピードが
必然的に速くなる、ということでした。

許容の範囲で失敗しまくる

行動力、行動に移すまでのスピード。

が大切ということをお伝えしてきました、
でも何でもかんでも行動しまくればいいというと、
そうでもなくて。

行動すれば結果がついてくるので、失敗することも多々あります、
僕も基本的に毎日失敗しています。

でも何度でもゾンビのように立ち上がるわけで笑
 

許容の範囲で失敗を繰り返さないといけません。

例えば借金1000万円で仕事を始める!というのは
許容の範囲を超える人が多いですよね、僕も無理です。

でも、中にはそれでも始める人がいるし、
それ以上の借金でも始める人がいます。

最初、僕は970円の本を買うことが、許容の範囲です小さすぎ笑
 

でもそれでも始めることが重要で、今では数百万円のコンサルティングなど
毎年払って許容の範囲を広げながら勉強しております。

最初は小さくても大丈夫、そこから徐々に広げていき、
許容の範囲の失敗をどんどん繰り返していきましょう。

立ち直れない失敗はしてはいけないし、
途中で諦める原因になるので注意です。

ここまでなら大丈夫、失敗しても受け入れられる、
ここを守って失敗をひたすらに繰り返していきましょう。

修正する

失敗を繰り返すだけだと、意味がないというかもったいないので、
その失敗という結果から修正を行っていきます。

自分がミスった場所を見直すのは誰しも嫌なんですが、
この修正を怠ると、行動が水の泡になります。
高給取りになるには確実に修正を徹底していきましょう。

まず失敗を受け入れ、

・なぜ失敗したのか
・どうすればよかったか
・これからどうしていくべきか
・同じ失敗を防ぐには?

等見ていきましょう、というのも失敗を直視できないと
改善の余地がないので、ここは絶対やってくださいね。
 

失敗を客観的に見て、修正をしていけば、
相手に教えたりするときにもコンサルティングなどにも
糧になるので、自分の失敗を客観視して修正、これはかなり大事なスキルです。

素直な気持ちがある

高給取りになる人の特徴として、たくさん上げてきました。
この素直な気持ち、が根幹の大事なポイントかもしれません。

素直に自分の失敗を受け入れる、
受け入れるからこそ素直に修正ができる。

というわけなんですね。

責任感が強い

責任感を持って仕事をしましょう!!

とそんな当たり前なことはここでは置いておいて、
いやそれももちろん大事だと思います。

 
でも

責任感、そして自己責任のマインドセットがあるか、
ということもかなり重要で。

要は、自己責任のマインドセットがあると、
他人のせい、環境のせい、など自分以外の物に責任を転嫁することが無くなります。

他者のせいにすると、なにがおこるかというと、
自分自身に修正点が見つけられず、同じような失敗を
一生繰り返すことになるわけですね。

自分に修正点を見つけず、他者にしか探さないわけなので。
 

これは普段生きてるなかから、自己責任マインドにしていかないと
なかなか変われないし、人のせいにしてしまうので注意です。

何か自分に修正できるところ、気を付けるところはなかったかな?
とまず自問自答して見てるようにしてください。

自己責任になれば、自分がひたすらに修正されて
失敗が減っていくわけですから、どんどん成功や理想の状態に近づいて行く事ができます。

コミュニケーション能力が高い

会社やプライベート、人生を生きるうえで人と関わることは必須で、
その際、コミュニケーション能力は大きく人生を左右するスキルです。

恋愛もビジネスも相手と話すので
コミュ力は毎日使うものなんですね。

上司や社長に気に入られる、お客さんや取引先との関係構築、
すべてコミュ力と言っても過言ではありません。

もちろん今までお伝えしてきた事も重要なんですが、
コミュ力次第でひっくり返ってしまう可能性さえあるのが恐ろしいですね笑

時間に対する意識が高い

人間に与えられた時間は1日24時間と平等で
この時間の使い方によって人生が大きく左右されます。

この時間の使い方次第、ということなんですね。

高給取りや結果を出す人など全般に言えることとして、
やはり毎日濃いドロッとした時間を過ごされています。

 
又は睡眠時間を多くても6時間に設定して、それに体が慣れるようにしています。

愚痴だけの無駄な飲み会や、
無意識で見ているテレビなど
人それぞれで必要なものはありますが、

自分でこの時間は自分にとって意味がないな、もったいないなと
感じるものがあればそれは省いていくのがイイです。

時間は限りがありますからね。

タイムイズマネー時は金なり、といいますが、
タイムイズライフ、時は人生なり、ですね。

お金は稼げば帰ってきますが、時間はどれだけお金を稼いでも、
一生何をしても帰ってきません。

ただ減っていくだけ。

社畜当時の僕は毎日よくわからない飲み会に行ってたし、
休みの日は昼まで寝て、さらに昼寝もしてました。

非常にもったいないですね苦笑

物を大事にする

物を大事にする人は人を大事にします、
大事にするからこそ大事にされます。

みんなから大事にされている人は、ここぞという時に声がかかったり、
大切な仕事を任されたり、でもみんなが支えてくれるから成功できたり
その結果、高給取りになっていけたりと。

いいことばかりです。

もちろん失敗することもあるので、その時は今まで説明してきたことを
実践なさってくださいね。

物を大切にすれば愛着もわきますよね。
人を大切にすればそれも愛着につながります。

ぜひぜひ大切にするこころを、育てて行きましょう。

当事者意識がある

当事者意識、これもかなり重要です。

自分の事だ、自分の人生だ、自分の人生に責任を負うのは自分だ。

としっかり積極的に自分の人生に参加していきましょう
消極的だと埋もれてしまいます。
いろいろ書いてきましたが、やはり高給取りになるのは
そう簡単な事ではないですし、多くの人がなれないという現状があります。
 

なので積極的な姿勢を忘れず、高給取りになるのは自分だ!
そのためにしっかりやることやって積極的に生きて行こう
と心に決めるのが大切ですね。

マインドセットがしっかりしている

ここまでお伝えしてきた事など
大切だと感じたことを日常生活から
実践してみてください。

その結果、徐々に行動に反映されてきますし、
最初は意識して修正していたことでも
当たり前のように、修正や行動ができるようになっていきます。

これがマインドセットが身についた証ですね。

ぜひ実践してみてくださいね!

高給取りになるためには?


 

では今までたくさんご紹介してきた高給取りになるためには
一体何をどうすればいいのか、ご紹介していきます。

資格などを取る

高給取りの職業に就くために
まずそれらに必要な資格を取りましょう。

そう簡単な道ではないですが、
勉強さえできれば資格は取れますので
まず第一歩を踏み出すことができます。

高給取りの職業につく

いざ資格を手に入れたら、
その職業につきます。

もちろんこの際、コミュニケーション能力や
自分がやってきた事、これからやりたい事などを
しっかり伝える必要があります。

起業する

かく言う僕も起業したわけですが、
ネットを使い、個人で起業しております。

20代で、大手金融機関時代では考えられないような
時間の自由と高給取りになることができました。
 

いくら年収が数千万で高給取りであったとしても、
時間が自由でないのであれば、それは理想ではない人は多いと思います。

社畜当時の僕の課長は年収900万円、高給取りでしたが、
毎朝4時起き、6時出社、23時帰宅というブラックな感じでしたし、
時間の自由が一切ないように感じました。

 
ネットで個人が起業できる時代なので
本当に企業のハードルが下がったなというか
なくなったなと感じます。

経費1万円くらいで月利700万円を超えた時に、えげつなさを感じ
自動化することで、当たり前のように不労所得が入ってきます。
 

集客、価値提供、信頼構築、を全力でできる仕組みをつくったことで
それが可能になりました、ですがこれは多くの人ができることで、

僕のコンサル生や周りの起業家の方など
本当にたくさんの人がサラリーマンに縛られず
自分で収入を得て生きているんですね。
 

7年くらいこの業界にいますが、
そういった時代に入っているなとしみじみと感じます。
ぜひ許容の範囲でやって見てくださいね。

高給取りの仕事、職業とは!?まとめ

1 高給取りとは?
2 高給取り、はいくらから?
3 高給取りの仕事、職業とは?
4 高給取りランキング
5 高給取りな女性の仕事、職業とは?
5.1 女性の高給取りが男性に比べて少ない理由
6 高給取りな企業
7 高給取りの人の特徴
8 高給取りになるためには?
8.1 資格などを取る
8.2 高給取りの職業につく
8.3 起業する

 

ということで長かったですが、
最後までご覧いただきましてありがとうございました。

  
高給取りになるにはサラリーマンが絶対というわけではありません。

僕は大手金融機関で働いていましたし、
高給取りになれる可能性も高かったと思います。
でも自分のレベル低さゆえ、なれずに途中で辞めました笑

 

現在は起業して、高給取りの年間給料を1ヶ月で稼いだり
毎日自由に、アウトドアやスポーツ、キャンプなど
自由に暮らすことができ、7年以上が経ちました。

 

 
僕も社畜当時はパソコンで1台で生きれるなんて思わなかったし、
そんな世界があることもしらず、毎日訪問営業してました笑

こんな人生になるなんて、数年前の僕は
知る由もなかったし信じられなかったと思います。
というか知らなかったし。

ですが自由になり、僕以外のコンサル生も
月数百万円を稼ぐようになり脱サラしたり、
自由に生きてる事実に驚いています。

もしよかったら、高給取りの仲間入りを是非果たしてみてください。
早ければ数か月で仲間入りできます。

僕や仲間が高給取りになれて、かつサラリーマンでは手に入らない時間の自由を
手に入れた軌跡を無料で動画や講義にまとめてみたので
良かったらチェックしてみてください。

 
金融機関のただの社畜がネットで人生を変えた。社畜脱出物語

 

 

One Response to “高給取りはいくらから?その仕事や職業とは!?ランキングや特徴まとめ”

  1. Manohiro より:

    Manohiroと申します。
    ブログランキングから訪問させて頂きました。

    あなたが経営者なら、社員をどう考えますか?

    単なる歯車?

    金を生む卵?

    ほとんどの人は、歯車と考えます。

    だから、給与は上がりません。

    企業するしかないですなあ。

    また、訪問します。

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